2011年10月15日

第155回 あずさ2号

この回はユーチューブでお聴きください。

都倉俊一 (1977年)

兄弟デュオ、「狩人」のデビュー曲で、その年の日本レコード大賞・新人賞を獲得した「あずさ2号」を演って見ました。

イントロ部分には初めてマンドリンを使ってみましたが、哀愁を帯びた感じが出て今後も使えそうです。歌部分はいつものようにフルートでメロディーを、伴奏はスチールギターでアルペジオを入れてスタートしました。

ワンコーラスを終わり、間奏を入れ、ツーコーラス目はコピペをフル活用して作成、原曲に忠実にサビの部分はもう一回リピートさせ、エンディングを入れやっと完成しました。

ポイントはやはりサビ部分のハモリがうまくいったかどうかですね〜。自分としては何とかイメージ通りにできたと思いますがいかがでしょうか。

写真はまたまた奥湯河原です。高校時代の同窓生6人が次々と60歳の還暦を迎え、それぞれの会社を年退職をしたのを記念して山歩きをした時のものです。昭和44年卒業なので「四四の会」と名付けて、時々飲み会をやったりしています。

奥湯河原5.jpg
奥湯河原
posted by KenG at 01:20| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
待望の新曲!哀しげな、マンドリンのイントロ、大成功ですね!そして、<で徐々に盛り上がってゆくサビのハモリ!期待しております!!!
Posted by FAN at 2011年10月27日 09:53
ここまではスイスイ来たのですが、これから<やって盛り上げて、あのハモリに行くには気合を入れて取り組む必要があるので、その前に鋭気を養っているところです。

それにしてはすみません、ちょっと中休みが長すぎるかも知れませんが・・・。まぁ、別に締め切りに追われているわけでもないですし、のんびりいこうかと・・・・。
Posted by KenG at 2011年10月27日 12:34
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